2012年04月27日

築地俊造 with RIKKI vol.15

R'sアートコート奄美島唄ライブ vol.15 築地俊造 with RIKKI

島口(奄美方言)と独特の裏声、島の人々の生活に深く結びつき
今も息づいている民謡の宝庫・奄美の島唄のうたしゃ(唄の名人)二人のコンサート。

2012年5月13日(日)午後2時開演
入場料■前売/当日共 3500円(全自由席)
チケット問合せ■tel 03-5273-0806(東京労音)
       tel 03-3298-1419 fax 03-3298-1427(ティダ ドリーム)
       tel 03-3419-6318(K・企画)  メール
会場■R'sアートコート(労音大久保会館内) tel 03-5273-0806
       JR山の手線 新大久保駅より徒歩6分
       新宿区大久保1-9-10

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posted by ミノル at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

奄美に実際に行かれる方へ

今回のシンポジウムでは奄美の聖地めぐりやパワースポットめぐりに際して注意すべき点をいろいろと説明しましたが、もしもこのブログを見て奄美に行こうと考える方がいらっしゃいましたら、一つだけ、絶対に守ってほしいことがあります。

それは、

<ハブがいるので、絶対に一人で山や森に入らないでください>

ということです。もしもそのような場所に行く時は、地元の詳しい人と一緒に行くか、観光ガイドの皆さんにお願いして連れて行ってもらってください。本当に危険です。

このブログでは、奄美の海とマテリアの滝のような観光名所のパワースポットだけを紹介しています。それはなぜかと言いますと、海ならたぶんハブがいないからです。

また、私の考えですが、神社や名所・旧跡と言われているところよりも、普通の海辺のほうがパワーが強いと思いますので、初心者の方は浜をめぐって遊ぶのがいいと思います。

それ以外の聖地や注意点などについては、また次回のシンポジウムが開催できれば、探究していきたいと考えています。皆さんのご意見、ご要望も参考にいたしますので、メールをお寄せください。

<奄美の聖地・パワースポット情報をお寄せください>

メールの宛先 seichi_amami@kunebu.nobushi.jp


posted by ミノル at 13:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 聖地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その後の反響

南海日日新聞の掲載紙が届きました!
web版だと探しにくい感じですので、重複しますがアップしておきます。
紙に印刷してみるとずいぶん印象が違いますね。

ところで当日皆さんに聴いていただいたカミ唄ですが、会場ではあまり感想が出ませんでしたが、その後じわじわと反響が聴こえてきましたので簡単にご報告します。

*肩こりが治った。
*なつかしくて涙がでた。(複数の方から)
*カミ唄のメロディが今も頭の中を駆け巡っている

ちなみに私・大橋は身体が少し揺れて、地震かと思ってあせりました。また、ススキを持ったら身体が熱くなったという方もいらっしゃいました。

また、奄美がパワースポットであるという私の主張に賛同してくれた本土の方が、以前沖縄のとある島に行って帰って来てから1カ月位ハイな状態が続いて自分でもびっくりしたと話してくださいました。

とりあえずクバァユプロジェクトとしては、範囲を沖縄まで拡げる余裕はありませんが、わかってくださる方がいるのだと知って心強いです。

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posted by ミノル at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする